伝統の技や独創的なアイデアから生まれた特産品。モノづくり王国・東海地方には、全国に誇る逸品がたくさんあります。そんな逸品をジモト・岐阜県土岐市出身の近藤サトさんが紹介、作り手を応援します。今回訪ねたのは、岐阜県・多治見市にある「丸モ高木陶器」。明治20年創業の老舗メーカーが手がけた世界で注目を集めるグラス。魔法のようなあっと驚く“粋”な仕掛けがありました。冷感桜フリーグラスペアセット¥3,300(7月27日時点)冷たい飲み物を注ぐと満開の桜の花が咲き誇る冷感グラス。桜のプリントは17℃以下で色が変化し常温になると元に戻るので、飲み頃の冷たさがわかる「温度をデザイン」したグラスです。プレゼントやお祝いの席にもぴったりです。商品購入を希望される方はこちら冷感日本四季フリーグラス揃¥7,700(7月27日時点)水を注ぐと、桜、花火、紅葉、雪景色が浮かぶ、日本の四季の美を表現したグラスのセット。「食をエンターテインメントにする」という思いから開発されたグラスは、冷たい飲み物を注ぐことで絵柄の色が変化。お好きな飲み物で感動と驚きを味わうことができます。手のひらの中で鮮やかな四季折々の表情が楽しめますよ。商品購入を希望される方はこちらお問い合わせ先株式会社丸モ高木陶器〒507-0814岐阜県多治見市市之倉町1丁目12番地の1Tel:0572-22-3810