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三上悠亜が教える小顔とくびれの秘訣。大事な日の前にやっていること

三上悠亜が教える小顔とくびれの秘訣。大事な日の前にやっていること

ファンが憧れる小さな顔と綺麗なウエスト。9月6日放送のCBCラジオ『夜の、ふたりごと。』には、その秘密を教えてほしいという35歳の女性リスナーからの質問が寄せられ、三上悠亜さんが日ごろ実践している対策を伝授しました。今月はソロ月間中で、この回は三上さんがひとりで担当。Rちゃんとの女子会トークはお休みです。

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小顔の秘密は?

三上さんの大ファンだという、神奈川県在住のAさん(35歳)からの投稿です。

「イベントにも何度か足を運んだことがあるのですが、顔が小さいですよね。小顔に憧れます。エステ以外で何か整体や鍼など、骨格を小さくするようなものをやられてたりしますか。ウエストも綺麗なのでくびれ維持の方法も教えてほしいです」(Aさん)

この質問に、三上さんが答えます。

三上「ありがとうございます。顔はね、いや全然、自分ではもっともっと小さくなりたいなとか思いますけれども」

糸リフトを年に1回やることはあるものの、それは大掛かりな方法。簡単にやれることとして挙げたのが、「キレートレモン」です。

むくみを落とす方法

キレートレモンには「MUKUMI」とクエン酸が多く入ったタイプの2種類があり、三上さんはクエン酸が多い方に効果を感じていて、むくみが取れる感じがするとのこと。

顔が丸くなったと感じる時、単純に体重が増えたのならそれは脂肪。

しかし、今は三上さんのバースデー期間。ご飯に連れて行ってもらったりお酒を飲んだりする機会が多く、むくんできてしまいます。むくみが原因の場合は、徹底的に落とすことが大事です。

三上さんの場合、まずは半身浴。汗をかく入浴剤や塩を入れて浸かるほか、ミネラルが含まれる岩塩やカリウムを摂ったり、グルタチオンのサプリを飲んだりします。

三上「それだけで、体重は落ちてないのに、顔だけスッキリしたりするので。結構、大事な日の前とかはそういう対策をしたりしてます」

夏の方がむくみやすい

ウエストについては整体に通っていて、ほぐしてもらうことが大切だと語ります。

三上さんによると、顔と同じで、むくみが蓄積するとそれが脂肪になってしまうため、いかに溜めずに過ごすかがポイント。夏は冷房が強く効いている場所が多く、意外にも冬よりむくみやすいといいます。

むくみを溜めないために挙げたのは、温めること、お風呂に浸かること、整体などでほぐしてもらうこと、そして自分でもできる時にマッサージをすることです。

針だらけのマットに乗る

また、三上さんが1年前くらいに購入したのが、「シャクティマット」という針がたくさん出ているマットです。

ひどく疲れた時や血流が良くないと感じる時に乗って、10分から20分ほど過ごします。たまにそのまま眠ってしまうこともあるものの、乗ると血流がとても良くなるといいます。

「めっちゃ痛いんですけど、本当にめっちゃ痛いんで、本当に気を付けてほしいんですけど(笑)。でも、効果はその分感じるので」

むくみを溜めないこと。それが、Aさんの質問に対する三上さんの答えでした。
(minto)
 

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