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目指すのは新たな米菓!『マシマシ焼もろこし鬼やみつきあられ』

目指すのは新たな米菓!『マシマシ焼もろこし鬼やみつきあられ』

7月28日からファミリマートなどで発売されているスナック菓子「マシマシ焼もろこし鬼やみつきあられ」(ひざつき製菓)。新しい米菓を目指し、生地の中にしっかりと「とうもろこし」のパウダーを入れ込み、練り込み量を増したそうです。8月23日放送のCBCラジオ『河原崎辰也 いくしかないだろう!』では、清水藍が河原崎辰也にこの新商品をプレゼンします。

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「新しい米菓を作りたい!」との思いで開発

今回清水が紹介するのはひざつき製菓の「マシマシ焼もろこし鬼やみつきあられ」。

河原崎「いま聞いてたんですけど、何かわからない」

清水「パッケージから美味しそうな感じ、出てますよね」

販売元は、米菓やおせんべいなどを主に扱っているひざつき製菓。番組では何度も登場してfいます。

河原崎「藍ちゃんと癒着が激しい(笑)」

ここであえて、ひざつき製菓との親密度、仲の良さを証明したい」と切り出す清水。「清水様、大変お世話になっております」と届いた直筆のメッセージを紹介します。

河原崎「じゃなかったら、80袋も来ませんよ」

今回の『マシマシ焼もろこし鬼やみつきあられ』はこれまでと違い、親しみやすくて食べやすく、「新しいBEIKA(米菓)を作りたい!」という思いで開発されたそうです。

清水「B・E・I・K・A!」

河原崎「日本でそんな感じで言う人、います?(笑)」

せんべい?パスタ?絶妙な食感

新ジャンルの開拓する意気込みが伝わってくる『マシマシ焼もろこし鬼やみつきあられ』。

清水「これは果たしておせんべいなのか?あられなのか?はたまた、小麦不使用、グルテンフリーのパスタスナックなのか?皆さんにぜひ食べて確かめていただきたい商品なんですね。おせんべいよりもクランチー。パスタよりもサクい。絶妙なクルクル食感」

河原崎「ちょっと何言ってるかわからない(笑)」

パッケージを開封します。
 


清水「見た目が可愛らしいんですよ、まず」

河原崎「パスタのような感じの形ですね」

清水「この構造がまたミソでして」

『マシマシ焼もろこし鬼やみつきあられ』の見た目は、うずを巻いているような独特の構造です。
そして、表面積が普通のお菓子より大きくなっているのが美味しさの秘密。
商品名が「マシマシ」の理由は、生地の中にもしっかりと「とうもろこし」のパウダーを入れ込み、練り込み量が通常のスペックより増しているためだそう。

河原崎「味が濃くなっているということですか」

心地よい音を響かせて頬張る河原崎。

河原崎「焼きもろこしだわ!」

清水「美味しいですよね。サクサクしておりますし」

美味しいのは間違いない!

ひざつき製菓によると、今回の『マシマシ焼もろこし鬼やみつきあられ』は社運をかけた設備投資を行っているそう。

河原崎「美味しいのは間違いない!」

担当者によると、『マシマシ焼もろこし鬼やみつきあられ』は今後、チーズを配合したアレンジも検討中とのこと。

河原崎「癒着が続くかぎり(笑)」

やみつきになる美味しさの『マシマシ焼もろこし鬼やみつきあられ』は全国のファミリーマートで購入できます。
興味をもった方はぜひ手にとってみてください。
(nachtm)
 

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