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服を畳んでから致したい夫…三上悠亜とRちゃんへの珍相談

服を畳んでから致したい夫…三上悠亜とRちゃんへの珍相談

CBCラジオ『夜の、ふたりごと。』は、愛知県出身の三上悠亜さんとRちゃんがパーソナリティを務める女子会トーク番組。仕事の悩み、恋愛の相談、美容・整形の話題、そして性にまつわる話まで、タブーなしで語り合います。6月14日の放送には、大阪府在住の40歳男性リスナーから、行為の前に服を畳みたいという願望についての相談が寄せられ、三上さんとRちゃんが本音で答えました。

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あの相談者が再び

この男性は以前にも、夫婦の営みについて相談を寄せていたリスナーです。

「掘られたい」という願望を妻に伝えたところ、返ってきたのは「変態みたい」という言葉だったそうです。結局今も、ノーマルでスタンダードなセクササイズに落ち着いているとのこと。

その願望は叶わなかったものの、Aさんには新たに妻に伝えたいことがあるといいます。

「僕はセクササイズの前にベッドで服を脱ぎ、脱いだ服をきちんと畳んで行為に移りたいと思っています。理由は、行為の後、着てたものがどこに散らかっているかわからなくなるのが嫌なのと、ぐちゃぐちゃになった服を見ると気持ちが萎えてしまうからです」(Aさん)

三上「変なとこ潔癖だね、掘られたいのに(笑)」

凪からピークに至りたい

その畳み方にもこだわりがありました。

「パジャマ、肌着、下着も一旦畳んでから、心の中で正座をするように、『これよりセクササイズ、よろしくお願いします』といった気持ちでスタートしたいと思っています」(Aさん)

Aさんが友人と行為の話をした際、「お前は勢いをいったん殺してからやるんか」と言われたそうです。

「ただ僕の場合は、凪のような状態からピークに至りたいと思っています。服を畳むか畳まないかについて、女性のおふたりのご意見もお聞かせいただければと思った次第です」(Aさん)

三上「ちょっと待って、変な人だし」

Rちゃん「これは妄想じゃないよね」

それでも、三上さんはAさんがどんな人なのか会ってみたいと興味津々です。

奥様の苦労を想像

三上さんもRちゃんも、こんな人はいなかったとそれぞれの経験を振り返ります。

三上「終わった時に、『どこにある?』っていうのも楽しいじゃん。『パンツなーい』ってなるのが、ちょっと楽しさもあるのに」

Rちゃん「奥様大変ですね、これ」

三上「この何年かわからないけど、畳んできてないわけじゃん。急にさ、その願望出されたら嫌なんだけど」

Rちゃん「1回、奥様に聞いてみたらどうですかね?『畳んでみたいんですけど、畳ませてもらってもよろしいでしょうか』って」

ただ、そう聞いてもまた「変態みたい」と断られて、結局ノーマルに落ち着くだろうというのがRちゃんの考え。Aさんが持つあらゆる願望は、奥様のひと言で消えていくのではないかというのです。

AVにもない願望

それでも三上さんは、掘るよりは服を畳む方がハードルは低いといいます。

三上「その時の空気を1回味わってみなよ。地獄みたいな感じになるかもでしょ」

Rちゃん「どこでそれ覚えてどこからやりたかったのとか、ちょっと変な疑問になってる」

三上「誰もやってないじゃん。AVでもやってないじゃん、そんなこと」

Rちゃん「いた?数々のアダルト動画でこういう企画ものあった?これ。男性が興奮しないでしょ、別に」

三上「マジでないかもしんない。メンエス系とかで、儀式で着替えて、寝て、きっちりしてからお願いしますっていう気持ちで。だからやってほしい精神があるのかもね」

Rちゃん「なんかちょっとそういうシチュエーションみたいなのが燃えるのかもね」

三上さんとRちゃんは、ぜひ奥様にお願いしてみて、その結果を報告してほしいとAさんに呼びかけました。
 (minto)

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