12月1日、亀田製菓から『ハッピーターン粉雪ホワイト』が、12月末までの期間限定で発売されました。いつものハッピーパウダーに加え、ホワイトショコラパウダーを使用し、コク深さと口溶け感を味わえる甘じょっぱい味わいになっているとか。12月7日放送のCBCラジオ『河原崎辰也いくしかないだろう!』では、清水藍が河原崎辰也にこの新商品をプレゼンします。ホワイトショコラパウダーを使用冒頭、「レット・イット・ゴー~ありのままで」を口ずさむ清水。河原崎「何のヒントにもなってないでしょ?」清水「なってますよ!『アナと雪の女王』でしょ?」今回清水が紹介するのは『ハッピーターン粉雪ホワイト』。「それを言うなら、レミオロメンの『粉雪』だろ」と指摘する河原崎。河原崎「『ハッピーターン』も楽屋によくある」販売元はおなじみ亀田製菓。ただし、今回ご紹介する『ハッピーターン粉雪ホワイト』は、皆がイメージする『ハッピーターン』とは「ほぼ別物」と清水。清水「いつもまわりについているのは、ハッピーパウダーですが…」河原崎「あの、謎のな」清水「あの魔法の粉!」河原崎「ものすごい旨い!」甘さとしょっぱさの絶妙のバランス新登場の『ハッピーターン粉雪ホワイト』は、ホワイトショコラパウダーとハッピーパウダーがダブルで付いているため、まろやかさがより増しているそうです。河原崎「これね、冬だし、クリスマスを感じるぞ」『ハッピーターン粉雪ホワイト』はおしろいが塗られていて、文字通り、ホワイト感があります。河原崎「粉がいい感じで。ニセコの雪のようなね」かかっている粉がパウダースノーのようだと表現し、サクッと頬張る河原崎。清水「コク深さと味わえる甘じょっぱいハッピーターン、いかがでしょうか?」河原崎「いつものハッピーターンと全然違う!」清水「このバランス感覚がすごくないですか?」食べたときの幸せ感が半端ない!甘いだけでなく、ハッピーパウダーのしょっぱさが後から来るところが、しっかり計算されていると河原崎。ここはこだわりポイントで、分量のバランスが絶妙なさじ加減になるように研究されているそうです。河原崎「こんな旨くなる!?」清水「しかも食べたときの幸せ感、半端なくないですか?」絶賛する二人。寒い季節ならではの優しい味わいが感じられます。 『ハッピーターン粉雪ホワイト』は12月末までの期間限定発売なので、クリスマスまでに手を入れてほしい、と河原崎。『ハッピーターン』は来年50周年を迎えるそうで、さまざまなイベントや企画が行われる予定です。年末のクリスマスパーティーや、忘年会などにもおすすめできる『ハッピーターン粉雪ホワイト』。全国のスーパーマーケットで12月末日まで期間限定販売なので、気になった方はぜひ手にとってみてください。(nachtm)