11月、生活関連用品メーカーで知られるドウシシャから『さつまいもチップス塩バター味』が発売されました。ボリューム感たっぷりで、原材料には台湾の契約農家の黄金さつまいもが使用されています。11月30日放送のCBCラジオ『河原崎辰也いくしかないだろう!』では、清水藍がこの新商品を河原崎辰也にプレゼンします。総合商社発の異色のお菓子秋の味覚のひとつ、さつまいもには目がないという河原崎。『さつまいもチップス塩バター味』の販売元はドウシシャ。さまざまな生活関連用品などを扱う総合商社で、今年でちょうど50期を迎えるそう。ドウシシャ製の「とろ雪かき氷器」を持っているという清水。さらに発売している健康系家電に「ゴリラのひとつかみ」なる製品もあるそう。河原崎「すごそうです。何をやってくれるのかに興味がありますが」雑貨や家電、食品、ギフト、アパレル、収納家具まで、幅広く展開しているドウシシャ。そんな中、発売されたのが『さつまいもチップス塩バター味』になります。河原崎「なんでだ?(笑)」台湾の契約農家のさつまいも使用『さつまいもチップス塩バター味』のパッケージを見るなり、「アメリカのスーパーにあるような大容量タイプだ」と驚く河原崎。清水「嬉しいですよね」河原崎「これ、お母さんに持っていったら怒られるタイプ。『そんなに食えるわけないよ!』と」ちゃんと保存用ジッパーも付いています。いかにも美味しそうなチップスが描かれたジャケットには、「美味しさそのまま」の文言が。原材料にもこだわっており、使用されているのは台湾の契約農家で収穫された「台農57号」という黄金さつまいも。パッケージを開けると、感嘆の声を上げる二人。 河原崎「中もキラキラしてるから」清水「輝いてる!いっぱい入ってる!」内容量が減ってきている昨今、感動するくらいの量が入っています。河原崎がサクサクと頬張ります。清水「いい音!」河原崎「塩バターだからなのかな?甘すぎない。何枚でも食べれるタイプの味つけだ。美味しいぞ!」背徳感を感じるやみつきの味!さつまいもの味わいが優しい、と清水が言えば、この薄さならパリパリと止まらなくなると河原崎。河原崎「塩バターの塩がイヤミを消してくれてるのかな」清水「めちゃめちゃ美味しいなと思いました!」背徳感を味わいながら食べるのもいい、と清水。ところで、『さつまいもチップス塩バター味』の懸念点は、取り扱っているお店が少ないこと。河原崎「こんなに美味しいんだから、もっとバラ撒いたほうがいいって!1回食べてごらん!」 年末のクリスマスパーティーや、忘年会などにおすすめできるドウシシャの『さつまいもチップス塩バター味』。愛知県では「トライアル」というスーパーマーケット(大府店には確実にあるそうです)で限定発売されていますので、気になった方はぜひ手にとってみてください。(nachtm)