全国の道に特化したバラエティ番組『道との遭遇』のコーナー『軽トラ女子三田の自炊旅』では、軽トラックを所有するグラビアアイドル・三田悠貴が軽トラックに乗って三重を縦断。南から北へ走行距離は300km!下道を走り、地元食材で自炊しながら旅をします。今回は紀北町を出発し、2つ目のチェックポイントを目指して北上します。頭がおつむだった!?過去を語る天真爛漫な三田画像:CBCテレビ『道との遭遇』紀北町で自炊飯を堪能した三田は、2つ目のチェックポイントを目指して出発!(グラビアアイドル・三田悠貴)「面白そうな場所があったら、寄ってみたいな」軽トラを走らせていると、言葉が乏しい自分に対していろいろ思うことがあるようで、吐露しはじめる三田。「おつむが弱い」と言いたかったようですが、「勉強ができなくって、頭がおつむだった」と言い間違えながらも過去について語りだします。(グラビアアイドル・三田悠貴)「一応、大学も出てるんですよ。生徒会長も応援団長もやってたの。そういう経験をしたからか分からないけど、推薦で大学に行った。この陽キャが活かされてよかった」岐阜県揖斐川町で生まれ育ち、さまざまな経験を積み重ねて天真爛漫な三田が形成されたようです。展望台の絶景に感動!ブランコには「怖い…」連発画像:CBCテレビ『道との遭遇』しばらく、カーブの続く山道が続きます。(グラビアアイドル・三田悠貴)「この先に展望台があるっぽい。寄ってみようかな」辿り着いたのは、美しいリアス式海岸が望める「鵜倉園地」。敷地内の「見江島展望台」からは“ハート型の入り江”を見ることができ、あまりの絶景に三田は「めっちゃきれーい!」と大興奮!さらに、「たちばな展望台」にはブランコがあり、絶景を違う角度から楽しめます。しかし…(グラビアアイドル・三田悠貴)「怖い、怖い…」画像:CBCテレビ『道との遭遇』高所恐怖症の三田は、展望台から景色を眺めることはできても、高台のブランコに乗るのは至難の業だったよう。「飛行機は克服できたけど、遊園地だけはいまだに無理」と漏らすのでした。「鵜倉園地」を出発し、志摩市に入る頃には夜の暗がりに。(グラビアアイドル・三田悠貴)「今日はこの辺で充電しようかな」「旅の宿潮の灯鯨望荘(げいぼうそう)」で宿泊することにした三田は、温泉に浸かり一日の疲れを癒します。画像:CBCテレビ『道との遭遇』クジラの絵柄の浴衣を、「イルカの着物なの。かわいくない?今日はイルカと寝られるんだ」と勘違いするお茶目な三田。「明日もいい日になりますように」と眠りにつくのでした。三重縦断の一日目が終了。果たして次はどんな旅になるのか…?三重縦断まで、残り160km!6月18日(火)午後11時56分放送CBCテレビ「道との遭遇」より