神奈川県横浜市 匿名太郎さん
★メッセージ
今日、「愛の110番」の最終話を見ました。
今までなぜ自分がこのドラマに惹かれるのかを考えてみました。
よく考えたらとってもいい人たちに囲まれてる愛ちゃんが
うらやましいと自分が感じていることに気付きました。
この「愛の110番」というドラマは今の社会に必要な
家族の絆や愛、色々な人との「出会い」の大切さ、あと笑顔が
大事なことをこのドラマを見ていて感じることが出来ました。
愛ちゃんの人生を変えたオッキーの存在はとても頼りになり
人間の生き様のお手本になる存在です。
そのオッキーがいなくなるのは愛ちゃんにとって寂しいこと
ですが、居酒屋あすかでの最後の飲み会が終わったとき
愛ちゃんがオッキーに「おとうさん」と言った時点で
愛ちゃんのこれからの刑事としての人生の始まりの決意とオッキーの刑事としての最後の大仕事が終わったんだと思います。
オッキーは満足して長野に帰り、愛ちゃんは刑事として
これから頑張っていくと思います。
「愛の110番」を見てきた自分にとっても同じことで、
いつまでもこのドラマのことは忘れないし、これからも
思い出してはビデオを見て頑張ろうと思います。
僕にとって映画やドラマも一期一会だと思っています。
くさい内容のメールになりましたがこのドラマに
出会えて本当によかったです。
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